薬剤鑑査システム Cube.i

動画サービス

監査方法や動作の動画を閲覧するときは、以下を参照してください。

設置場所を選ばないコンパクトサイズ

縦30cm×奥行30cm×高さ30cmとコンパクトサイズに設定。

調剤室での運用だけではなく、投薬カウンターでも運用することが可能です。

操作は簡単! 薬をトレイに乗せるだけで鑑査開始

ヒート、袋、箱を含めた鑑査が可能

薬剤をきっちり揃えなくても、しっかり識別

また、ヒートや袋、箱は別々に管理しているので、投薬の状態に合わせて鑑査が可能です。

薬剤画像、数量を調剤トレーサビリティとして結果を保存

監査結果は記録として残せるため、患者さんからの問い合わせもスムーズに対応可能ので、投薬の状態に合わせて鑑査が可能です。

採用薬の登録も簡単

マスタ登録はボタンを押すだけの簡単操作です。

また鑑査薬マスタは大半が準備可能なので、すぐに運用することができます。

監査業務をサポート!!

●欠品管理に対応可能

●予製剤や投薬データの受信前でも鑑査が可能

システム構成

1台構成だけではなく、2台、3台での複数台構成も可能です。

※6台以上の構成の場合は、別途「Microsoft SQL 2012 Server」が必要です。

仕様

インターフェース USB3.0×5以上(推奨)
外形寸法 約 300(W)× 300(H)× 300(D)mm
対応OS Windows10 Professional(64bit)
CPU インテル® Core™ i7 プロセッサー 2.4GHz 4コア 以上(推奨)
メモリ 8GB 以上(推奨)
ハードディスク 500GB 以上(空き容量最低) ※1
ドライブ DVD ※2
画面解像度 1366×768ピクセル以上
バックアップ 外付けハードディスク
連動形式 NSIPS ファイル(Ver1.03.01 以上)による連動
通信環境 インターネット接続環境 ※3

※1 約1年間程度画像保存をした場合です。患者数により前後します。
   (上記は1日100処方、かつ1処方せん10薬剤程度の平均値から計算したものです)
※2 インストール時に必要です。
※3 医薬品マスタ、GS1バーコードの更新時に必要です。

※MicrosoftおよびWindowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における
 登録商標または商標です。
※インテル、インテル Coreはアメリカ合衆国およびその他の国におけるインテルコーポレー
 ションまたはその子会社の商標または登録商標です。
※その他、記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。
※ピッキングチェックは、薬剤師の調剤監査業務を支援する製品であり、最終監査を保証する
 ものではありません。
※調剤過誤による患者様、および使用店舗様の損害について、弊社では一切責任を負いません。
※セキュリティー対策はお客様ご自身でお願い致します。弊社では如何なる場合も保証致しません。
※機能向上の為、システム内容は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。

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